| --psc arg |
オプション。Platform Services Controller ノードの FQDN。指定しない場合、vCenter Server ノードも PSC ノードと見なされます。 |
| --psc_port arg |
オプション。Platform Services Controller ノードのポート。デフォルト値は 443 です。 |
| --vc arg |
必須。Site Recovery Manager が登録されている vCenter Server ノードの FQDN。 |
| --vc_port arg |
オプション。vCenter Server ノードのポート。デフォルト値は 443 です。これが考慮されるのは、psc 引数が設定されていて、vc 引数とは異なる場合のみです。これに該当しない場合、ツールは psc_port を使用します。 |
| --srm arg |
必須。Site Recovery Manager ノードの FQDN。 |
| --srm_port arg |
オプション。Site Recovery Manager ノードのポート。デフォルト値は 443 です。 |
| --u arg |
オプション。指定した vCenter Server ノードに登録されている Site Recovery Manager 管理アカウントの名前。デフォルトのユーザーは administrator@vsphere.local です。 |
| --ru arg |
オプション。リモート vCenter Server ノードに登録されている Site Recovery Manager 管理アカウントの名前。指定した Site Recovery Manager サーバは、このアカウントからログインできるリモート Site Recovery Manager に登録されている vCenter Server サーバとペアリングされると予期されます。デフォルトのユーザーは administrator@vsphere.local です。 |
| --y |
オプション。すべての質問に対して「はい」と回答するよう指定するフラグ。デフォルトの動作では、確認が求められます。 |
| --no_ssl |
オプション。証明書検証チェックを無効にするフラグ。デフォルトの動作では、SSL 証明書を検証します。 |