手動で設定した RDS ホストと、自動ファームの追加時に自動的に作成された RDS ホストを管理できます。

RDS ホストを手動で設定すると、設定した RDS ホストは自動的に Horizon 接続サーバに登録されます。RDS ホストを接続サーバに手動で登録することはできません。『 Horizon 7 での公開されたデスクトップとアプリケーションのセットアップ』ドキュメントの「リモート デスクトップ セッション ホストの設定」を参照してください。手動で設定した RDS ホストに対しては、以下の管理タスクを実行できます。
  • RDS ホストを編集する。
  • 手動ファームに RDS ホストを追加する。
  • ファームから RDS ホストを削除する。
  • RDS ホストを有効にする。
  • RDS ホストを無効にする。

自動ファームの追加時に自動的に作成された RDS ホストに対しては、以下の管理タスクを実行できます。

  • ファームから RDS ホストを削除する。
  • RDS ホストを有効にする。
  • RDS ホストを無効にする。