このワークフローは、委任された管理者がマシンをメンテナンス モードにしたり、マシンをメンテナンス モードから解除したりすることができるようにします。

入力/パラメータ ポッド、プール ID、操作、仮想マシン
バインド要件 vSphereWebClient フォルダの場合、管理者は vRealize Orchestrator を使用して委任された管理者グループに追加すると同時に、ワークフローをポッドにバインドする必要があります。
結果 選択したマシンが「メンテナンス モードに入る」か、または「メンテナンス モードから解除」。
制限付き Horizon 7 の RDS プール、手動の非管理対象デスクトップ プール、およびインスタント クローン プールでは、このワークフローはサポートされていません。