このワークフローでは、委任された管理者が切断、ログオフ、リセットを実行し、アクティブな Horizon デスクトップ セッションにメッセージを送信できるようにします。委任管理者はユーザー セッションでもこれらの操作を実行できます。

入力/パラメータ ポッド、プール ID、操作、メッセージ(メッセージの送信操作の場合)、ユーザー名、およびその他のオプション
結果 指定したセッションで選択した操作が実行されます。
制限付き
  • アプリケーション セッションはサポートされていません。
  • Horizon 7 の RDS プール、手動の非管理対象デスクトップ プール、およびインスタント クローン プールでは、リセット操作はサポートされていません。
  • このワークフローが vSphere Web Client または Orchestrator クライアントから実行される場合、複数のセッションの選択はサポートされません。
  • このワークフローが vRealize Automation から実行される場合、事前定義のユーザー リストは表示されません。