管理者は、ゲスト オペレーティング システムを使用して仮想マシンを作成し、そのゲスト オペレーティング システムにエージェント ソフトウェアをインストールします。エンド ユーザーは、クライアント デバイスからこれらの仮想マシンにログインできます。

サポートされている Windows ゲスト OS のリストについては、『View 5.x または 6.x インストール ガイド』の「View Agent でサポートされるオペレーティング システム」のトピックを参照してください。『Horizon 7 インストール ガイド』の「Horizon Agent でサポートされているオペレーティング システム」のトピックを参照してください。

また、View Agent 6.1.1 以降または Horizon Agent 7.0 以降を使用している場合、いくつかの Linux ゲスト OS がサポートされます。システム要件、Horizon 6 または Horizon 7 で使用する Linux 仮想マシンの構成、およびサポートされている機能のリストについては、Horizon 6 の一部であるバージョン 6.1 の『Horizon 6 for Linux デスクトップのセットアップ』、または『Horizon 7 for Linux デスクトップのセットアップ』を参照してください。