VMware Horizon Cloud Service on IBM Cloud(旧称 Horizon Cloud Service with Hosted Infrastructure)ドキュメントへようこそ。ここでは、デバイスや場所を問わず、セキュアなワークスペースとして仮想デスクトップとアプリケーションを提供できるように、Horizon Cloud Service on IBM Cloud のセットアップと管理について学習します。

注: 19.1 より古いバージョンの場合は、[アーカイブされたドキュメント] の下のバージョン リンクをクリックして、そのリリースのドキュメントの ZIP ファイルをダウンロードします。

最初の作業として、まず最初の Active Directory ドメインを Horizon Cloud Service on IBM Cloud に登録します。すぐに起動して運用を開始したい場合は、Horizon Cloud Service on IBM Cloud の開始ウィザードを使用します。Microsoft Remote Desktop Services (RDS) ホストを備えたセッションベースのデスクトップが必要な場合は、ホストを管理するのに役立つ RDSH ファームを作成します。セキュリティを強化するには、RSA SecurID と RADIUS を使用して 2 要素認証 (2FA) を設定します。

Horizon Cloud Service on IBM Cloud ドキュメントの使用

ドキュメントは、最新リリースの VMware Horizon Cloud Service on IBM Cloud に沿って最新の状態に保たれます。古いリリースの情報については、左側のナビゲーション パネルから以前のリリース ノートを参照できます。PDF ファイルをダウンロードする場合は、左側のナビゲーションを使用して、ダウンロードするドキュメントを参照し、PDF のダウンロード アイコン (PDF ファイルを開くアイコン) をクリックします。Horizon Cloud Service ドキュメントには Horizon Cloud Service オンプレミス、Microsoft Azure、AWS デプロイ ドキュメントおよび Horizon Cloud Service on IBM Cloud ドキュメントが含まれています。Horizon Cloud Service with Hosted Infrastructure の名前が Horizon Cloud Service on IBM Cloud に変更されていることにお気づきになると思います。以前のリリースのドキュメントは以前の名前で保持していますが、今後は Horizon Cloud Service on IBM Cloud ドキュメントを参照してください。

その他のリソース