CSM では、わかりやすい直感的なアイコンを使用して、パブリック クラウド構造の状態と健全性が表示されます。

注: 検疫のワークフローは、 [検疫を有効にする] 設定がオンになっている場合にのみ適用されます。デフォルトではオフになっています。

VNet

図 1. VNet で仮想マシンが NSX Cloud によって管理され、健全である場合
図 2. VNet で仮想マシンが NSX Cloud によって管理され、エラーがある場合
図 3. VNet で仮想マシンがパワーオフされている場合
図 4. VNet のデフォルトの検疫状態の表示
図 5. VNet で仮想マシンが NSX Cloud の管理対象でない場合

インスタンス

[管理対象インスタンス]

図 6. インスタンスが NSX Cloud によって管理され、健全である場合
図 7. インスタンスが NSX Cloud によって管理され、エラーがある場合
図 8. インスタンスが NSX Cloud によって管理され、エラーがあり、かつ検疫済みである場合
図 9. インスタンスが NSX Cloud によって管理され、検疫済みで、 [vm-override-sg] ネットワーク セキュリティ グループの適用によりホワイトリストに追加されている場合
図 10. インスタンスが NSX Cloud によって管理され、検疫済みで、エラーが解決された状態でホワイトリストに追加されている場合

[管理対象外インスタンス]

図 11. NSX Cloud で管理されていない仮想マシンがデフォルトで検疫済みである場合
図 12. NSX Cloud で管理されていない仮想マシンが [ vm-override-sg] の適用によりホワイトリストに追加されている場合

Public Cloud Gateway (PCG)

図 13. VNet でプライマリとセカンダリ両方の PCG が稼動している場合
図 14. VNet でプライマリまたはセカンダリの PCG が稼動していない場合
図 15. VNet でプライマリとセカンダリ両方の PCG が稼動していない場合