同期のセーフガードのしきい値を設定することにより、Workspace ONE Access ディレクトリがエンタープライズ ディレクトリと同期するときにユーザーとグループに加えられる変更の数が制限されます。同期のセーフガードのしきい値を満たした場合、ディレクトリの同期は停止します。
注: 一部のしきい値がデフォルトで設定されています。同期のセーフガードをディレクトリに使用しない場合は、ディレクトリの
タブにある既存のしきい値を削除します。しきい値のテキスト ボックスが空白の場合、同期のセーフガードは無効になります。