Workspace ONE UEM powered by AirWatch 管理者は、貴社で展開しているデバイスのそれぞれに、または一括で、リモートでコマンドを送信することができます。利用できるアクションはプラットフォームにより異なります。これらのプラットフォームごとのデバイス アクションと定義は、管理者が UEM Console から開始できるリモート コマンドを示しています。

詳細については、「デバイス アクションの説明」を参照してください。

操作 Android Apple iOS Apple macOS Apple TV Chrome OS QNX Windows 高耐久性デバイス Win 7。 Windows デスクトップ
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Workspace ONE Intelligent Hub(クエリ) ✓ (*)
アプリ (クエリ) ✓ (*)
ブック (クエリ)
ログ キャンセル要求。
証明書 (クエリ) ✓ (*)
デバイス パスコード変更
組織グループを変更
所有形態を変更
アクティベーションロックを解除する
パスコード消去 (デバイス)
パスコード消去 (コンテナ)
パスコード消去 (制限設定)
デバイスを削除する。
デバイス情報 (クエリ) ✓ (*)
デバイス ワイプ
デバイスを編集。
紛失モード有効化/無効化
加入
企業情報リセット
企業情報ワイプ
ファイル マネージャ
デバイスの検索。
BIOS パスワードのリセットを強制。
iOS 更新
場所
デバイス ロック
SSO ロック
管理設定
「妨害しない」 としてマーク
ジョブ ログ レベル オーバーライド。
プロファイル (クエリ) ✓ (*)
今すぐプロビジョン
すべてクエリ。
デバイス再起動
レジストリ マネージャ
リモート操作
リモート管理
リモート表示
デバイス名変更。
デバッグ ログを要求
デバイス チェックインを要求
デバイス位置情報を要求
Workspace ONE Intelligent Hub を再起動
セキュリティ (クエリ) ✓ (*)
メッセージを送信する。
AirPlay 開始。
AWCM を開始。
AWCM を停止。
デバイスを同期
タスク マネージャ
BIOS パスワードを表示。
マニフェストを閲覧
ウォーム ブート

(*) この Windows 7 アクションは 「すべてクエリ」 コマンドを使用して実行することもできます。「すべてクエリ」 コマンドを使用した場合、個々のクエリ コマンドを別々に実行した場合と同じ情報が返されます。