従業員が Intelligent Hub にアクセスできるように、従業員のセルフサービス ページを設定できます。

従業員のセルフサービス ページの異なるバージョンを作成できます。

グローバル従業員のセルフサービス タブの追加

グローバル従業員のセルフサービス タブが Intelligent Hub アプリケーションに表示されます。テンプレートを作成するときに、カスタム タブを追加することもできます。

  1. Hub サービス コンソールのホームページに移動します。
  2. [従業員のセルフサービス] をクリックします。
  3. Intelligent Hub アプリケーションに表示されるグローバル従業員のセルフサービス タブを設定するには、[従業員のセルフサービス] を有効にします。
  4. タブに表示する名前を入力します。デフォルトのラベルは [サポート] です。

    ベスト プラクティスは、6 文字以内のラベルを作成することです。6 文字以内であれば、ほとんどのタイプのデバイスで正しく表示されます。

  5. デバイス セルフサービスを有効にすると、ユーザーは Intelligent Hub で自分のデバイスを管理し、従業員のセルフサービス ページにオプションのプロファイルを追加できます。
  6. 従業員がリンクやその他のリソースにアクセスする際に役立つリンクを追加します。Hub サービスで役に立つカスタム リンクの作成 を参照してください。
  7. [保存] をクリックします。

従業員のセルフサービス タブのバージョンの追加

  1. Hub サービス コンソールのホームページに移動します。
  2. [従業員のセルフサービス] をクリックします。
  3. Intelligent Hub アプリケーションに表示されるグローバル従業員のセルフサービス タブを設定するには、[従業員のセルフサービス] を有効にします。
  4. タブに表示する名前を入力します。デフォルトのラベルは [サポート] です。

    ベスト プラクティスは、6 文字以内のラベルを作成することです。6 文字以内であれば、ほとんどのタイプのデバイスで正しく表示されます。

  5. デバイス セルフサービスを有効にすると、ユーザーは Intelligent Hub で自分のデバイスを管理し、従業員のセルフサービス ページにオプションのプロファイルを追加できます。
  6. 従業員がリンクやその他のリソースにアクセスする際に役立つリンクを追加します。Hub サービスで役に立つカスタム リンクの作成 を参照してください。
  7. [保存] をクリックします。