最終更新日:2022 年 7 月 25 日

vRealize Cloud Subscription Manager | 2021 年 7 月 25 日

コンテンツ

2022 年 7 月

vRealize Cloud Subscription Manager からの vRealize Network Insight Universal の購入:vRealize Cloud Subscription Manager から vRealize Network Insight Universal を購入できるようになりました。Subscription Purchase Program (SPP) クレジットを利用することも、購入の際にその他の支払いモードを選択することもできます。

2022 年 6 月

vRealize Cloud Universal Enterprise Plus サブスクリプション:以前は、vRealize Cloud Universal Enterprise Plus サブスクリプションの使用期間は 1 ~ 3 年でした。現在、vRealize Cloud Universal Enterprise Plus のサブスクリプションの使用期間は 2、4、および 5 年です。

2022 年 05 月

vRealize Cloud Universal オンボーディング プロセスの簡素化:vRealize Suite オンプレミス製品の vRealize Cloud Universal ライセンスを vRealize Cloud Subscription Manager から管理および更新できるようになりました。また、クラウド プロキシまたは vRealize Suite Lifecycle Manager を使用して、オンプレミス データセンターから使用量データを収集および監視することも可能になりました。

2022 年 4 月

既存の vRealize Cloud Universal ユーザー向けのデフォルトのメール構成:既存の vRealize Cloud Universal ユーザーがメール構成を設定していない場合でも、特定の組織に関連付けられたデフォルトのメール ID がシステムに 14 日間の期限で含まれるようになりました。必要に応じて、[メール構成] タブで新しい受信者の追加や、既存のメール ID の変更ができます。

vRealize Cloud Connect のサポート:vRealize Network Insight オンプレミス ソフトウェアから vRealize Network Insight Cloud への移行のために導入されています。詳細については、vRealize Cloud Connect についてを参照してください。

カスタマー サポート:サポート パネルが 24 時間年中無休で使用できるようになりました。コンテキスト ヘルプにアクセスするには、vRealize Cloud Subscription Manager でヘルプ アイコン (?) をクリックし、次のいずれかのオプションを選択します。

  • 検索クエリ
  • 人気のあるトピックのサポート
  • VMware サポートとのチャット
  • サポート リクエストの提出

2022 月 3 月

超過分のサポートvRealize Suite オンプレミス製品と Cloud サービスの実際の超過分の詳細をグラフィカルに表示できます。

新規 vRealize Cloud Universal ユーザー向けのデフォルトのメール構成:新規 vRealize Cloud Universal ユーザーがメール構成を設定していない場合、システムに特定の組織に関連付けられたデフォルトのメール ID が 14 日間の期限で含まれます。必要に応じて、[メール構成] タブで新しい受信者の追加や、既存のメール ID の変更ができます。

2022 年 2 月

vRealize Network Insight Universal のサポート:vRealize Cloud Universal またはスタンドアローンの vRealize Cloud サービスの新しいサブスクリプションは以前から購入できました。vRealize Cloud Subscription Manager では、vRealize Network Insight Cloud サブスクリプションも購入できるようになりました。

2022 年 1 月

vRealize Cloud Subscription Manager によるサブスクリプション サービスの共有

  • サブスクリプションを共有している際に、プライマリ組織で新しいサブスクリプションを購入した場合、このサブスクリプションは自動的にセカンダリ組織と共有されます。
  • マルチ組織の場合に、プライマリ組織またはセカンダリ組織で同じライセンスを接続できるようになりました。また、オンプレミスのライセンス使用量データをプライマリ組織からセカンダリ組織にアップロードすることもできます。
  • プライマリ組織とセカンダリ組織の使用量の合計は、プライマリ組織に請求されます。

2021 年 11 月

  • メール通知の構成:メール通知を構成した場合、重要なメッセージ、警告メッセージなどの重要な vRealize Cloud Subscription Manager アラート通知を受信できるようになりました。
  • vRealize Cloud Universal によるサブスクリプション サービスの共有:プライマリ組織所有者が vRealize Cloud Universal サブスクリプションを購入している場合、サブスクリプションを他のセカンダリ組織と共有できます。プライマリ組織とセカンダリ組織の使用量は、統合されたサブスクリプション使用量に基づき、プライマリ組織に請求されます。

2021 年 8 月

  • VMware vRealize Cloud Universal での AWS のサポート:vRealize Cloud Universal サービスは、以前は VMware 販売者からのみ購入できました。vRealize Cloud Subscription Manager を使用することで、VMware または Amazon Web Services (AWS) から vRealize Cloud Universal サービスを購入できるようになりました。
  • オンデマンドの有償サービス:vRealize Cloud Subscription Manager は、サブスクリプションの使用量に基づいた支払いが可能なオンデマンド エクスペリエンスを提供します。このサービスは、vRealize Automation および vRealize Operations Manager で利用できます。コミット サブスクリプションを介して前払いサービスを選択することも、指定したサブスクリプションを使用し、オンデマンドの有償サービスを介してサブスクリプション使用量に基づく支払いを行うこともできます。オンデマンド有償サービスは、VMware と Amazon Web Services ユーザーが利用できます。
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