分散仮想スイッチのワークフローでは、分散仮想スイッチの作成、更新、削除をしたり、プライベート VLAN の作成、削除、更新をしたりすることができます。

分散仮想スイッチの作成

指定した名前とアップリンク ポート名を持つ分散仮想スイッチを指定のネットワーク フォルダに作成します。少なくとも 1 つのアップリンク ポート名を指定する必要があります。

プライベート VLAN の作成

指定した分散仮想スイッチに VLAN を作成します。

分散仮想スイッチの削除

分散仮想スイッチとすべての関連要素を削除します。

プライベート VLAN の削除

指定した分散仮想スイッチから VLAN を削除します。セカンダリ VLAN が存在する場合は、セカンダリ VLAN を先に削除する必要があります。

分散仮想スイッチのアップデート

分散仮想スイッチのプロパティをアップデートします。

プライベート VLAN のアップデート

指定した分散仮想スイッチの VLAN をアップデートします。