XaaS ブループリントは、リソースの完全な仕様です。

XaaS ブループリントを使用して、事前定義済みおよびカスタム vRealize Orchestrator ワークフローを申請またはプロビジョニング用のカタログ アイテムとして公開します。申請用のブループリントは、プロビジョニングを行わずにワークフローを実行し、プロビジョニング済みのアイテムを管理するためのオプションはありません。プロビジョニング用のブループリントを作成する前に、ワークフロー出力パラメータをカスタム リソースとしてマッピングする必要があります。その後、プロビジョニング後の操作を定義するリソース アクションを割り当てることができます。