使用可能なサービスは、カタログ アイテムの動的グループとして機能します。 サービスの使用資格が付与された後、そのサービスにカタログ アイテムが追加された場合、新たに設定を行わなくても、指定されたユーザーはその新しいカタログ アイテムを使用できます。

サービスに承認ポリシーを適用すると、すべてのアイテムが申請時に同じ承認ポリシーの対象になります。