テスト ユーザー アカウントを使用して、プロビジョニングに成功した vSphere CentOS マシンにログインします。

手順

  1. アイテム > マシン を選択します。
  2. vSphere 上の CentOS アイテムの隣にある矢印を選択します。

    展開された項目の下に、プロビジョニング済みのマシンが表示されます。

  3. プロビジョニング済みのマシンをクリックします。
  4. 右側のパネルの マシンへのリモート ログイン をクリックします。
  5. マシンにログインします。

タスクの結果

ブループリントを継続的に開発するために、vRealize Automation を最小インストールを行い、事前検証を設定して、環境を構成します。

次のタスク

  • vRealize Automation の Enterprise ライセンスをお持ちの場合は、引き続きこのドキュメントを参照して、ソフトウェア コンポーネントを使用したマシンのプロビジョニングについて理解します。

  • 本番環境のインストールを計画します。『リファレンス アーキテクチャ』を参照してください。

  • vRealize Automation の構成、ブループリントの設計とエクスポート、およびサービス カタログの管理のためのその他のオプションを確認します。『vRealize Automation の構成』を参照してください。