カスタマイズ可能なワークフローを新しいリビジョンで更新します。

CloudUtil.exe Workflow-Update -f|--filename <File Name> -n|--name <Name> [-d|--description <Description>] [--repository <Model Manager Root URI>] [-v|--verbose]
表 1. Workflow-Update の引数

引数

説明

File Name

更新されたワークフローを含むファイル (XAML) のパスです。

Name

更新するワークフローの名前です。

Description

(オプション)ワークフローの説明です。

- -repository

(オプション)Model Manager のルート URI(http://hostname/repository など)。デフォルトは、CloudUtil 構成ファイル内の「appSettings」セクションの repositoryAddress キーで指定されます。

-v | - -verbose

(オプション)エラーが発生する場合、例外メッセージだけではなくスタック トレースも出力します。