Model Manager にファイルをインポートします。

概要

CloudUtil.exe File-Import -n|--name <Name> -f|--filename <File Name> [-d|--description <Description>] [-i|--iteration <Iteration>] [--repository <Model Manager Root URI>] [-v|--verbose]

File-Import の引数

引数

説明

-d | - -description

(オプション)ファイルの説明です。

-f | - -filename

Model Manager にインポートするファイルのパスです。

-i | - -iteration

(オプション) Model Manager のファイルのバージョン文字列です。デフォルトは 0.0 です。

-n | - -name

Model Manager でファイルに割り当てるわかりやすい名前です。

- -repository

(オプション)Model Manager のルート URI(http://hostname/repository など)。デフォルトは、CloudUtil 構成ファイル内の「appSettings」セクションの repositoryAddress キーで指定されます。

-v | - -verbose

(オプション)エラーが発生する場合、例外メッセージだけではなくスタック トレースも出力します。