必要に応じて、プロビジョニング ブループリントで設定された制限内で、プロビジョニングされたマシンが使用する CPU の数またはメモリ量を変更できます。

始める前に

操作の開始

手順

  1. (オプション) : CPU 数 テキスト ボックスに CPU の数を 入力します。

    テキスト ボックスの隣に使用可能な範囲が表示されます。

  2. (オプション) : メモリ (MB) テキスト ボックスにメモリ量を入力します。

    テキスト ボックスの隣に使用可能な範囲が表示されます。

次のタスク

ストレージの再構成