IaaS アーキテクトの権限を使用して、vSphere CentOS マシンのクーロン作成用の基本的なブループリントを作成して発行します。

このタスクについて



これは、Rainpole 向けの vRealize Automation 開発環境を構成するためのワークフロー全 3 工程のうち 3 番目の手順です。オンデマンド サービスの設計が最後の手順ですが、これは、新しいサービスを設計するたびに繰り返し行う複数のステップのプロセスです。


公開したブループリントは、他のアーキテクトが新しいブループリントでコンポーネントとして再利用できます。ブループリントをカタログから表示したり要請したりできるようにするには、テナント管理者の権限を使用して、そのように設定する必要があり、それ以前は誰も表示したり要請したりできません。