リモート コンソール機能をサポートするには、高可用性を展開している環境をアップグレードした後、ポート 8444 のトラフィックが vRealize Automation アプライアンス に渡されるようにロード バランサを構成する必要があります。

詳細については、vRealize Automation インフォメーション センターの『vRealize Automation Load Balancing Configuration Guide』を参照してください。