vRealize Automation Cloud では、すべてのユーザーがボリューム リソースを確認できます。

Cloud Assembly には、次の 2 つのソースから生成されるボリュームまたは論理ドライブが表示されます。

  • ソース クラウド アカウントのデータ収集によって検出されたボリューム
  • Cloud Assembly によってプロビジョニングされたワークロードに関連付けられたボリューム

ボリュームまたは論理ドライブに基づいて容量と機能を確認できます。このリストには、ソース クラウド アカウントで発生した機能タグや、Cloud Assembly 自体に追加された機能タグも公開されます。First Class Disk としてのボリュームのステータスも示されます。First Class Disk ストレージ ボリュームの詳細については、vRealize Automation Cloud の First Class Disk ストレージで実行できることを参照してください。