VMware vRealize® Orchestrator™ のドキュメントへようこそ。vRealize Orchestrator(別称:vRO)ワークフローの使用方法を学習することにより、段階別にプロセスの自動化を実現できるほか、VMware およびサードパーティ製アプリケーション間でのサーバの自動プロビジョニングおよび運用タスクの柔軟性が大きく向上します。

左側のナビゲーション メニューを検索または使用して、ご利用のリリースの vRealize Orchestrator で提供されているドキュメントをご覧ください。すべての vRealize Orchestrator ドキュメントは PDF 形式でも提供されています。ページを読んだり、検索結果を表示したりするときに PDF のダウンロード アイコンをクリックしてアクセスできます。

vRealize Orchestrator を開始するには、左側のガイドにアクセスするか、上部にある検索オプションを使用するか、下の表のトピックに直接移動します。リンクは最新バージョンに対応していますが、目次または各トピックでバージョンを選択できます。
はじめに インストール、構成、およびアップグレード vRealize Orchestrator を使用した開発 vRealize Automation との統合 その他のリソース
スケーラビリティの上限とポートを含むシステム要件 インストール カスタム ワークフローの作成 ワークフローを使用した拡張性 vRealize Orchestrator 製品ページ
ライセンスを使用した機能の有効化 初期構成 カスタム プラグインの開発 vRealize Automation Cloud における vRealize Orchestrator クラウド管理のハンズオン ラボ
ユーザー ロールとグループ権限 8.x へのアップグレードまたは移行 REST API 組み込み vRealize Orchestrator クライアントの使用 vRealize Orchestrator コミュニティ フォーラム
VMware 製品の相互運用性マトリックス 一般的な使用事例 コーディング設計ガイド
デフォルト プラグインの使用

vRealize Orchestrator のドキュメントを使用する際には、弊社が VMware における包括語の原則を重んじていることをご理解ください。この原則をお客様、パートナー、社内コミュニティで推進するために、弊社のドキュメントからは非包括語が削除されています。

以前のリリースの vRealize Orchestrator の PDF は、ZIP アーカイブ形式でダウンロードできます。アーカイブは、左側の目次にある「アーカイブされたドキュメント」という見出しの下にあります。