vCenter Server 6.5 Update 3f | 2019 年 12 月 19 日 |ISO ビルド 15259038
vCenter Server Appliance 6.5 Update 3f | 2019 年 12 月 19 日 | ISO ビルド 15259038

各リリース ノートで、追加および更新された機能をご確認ください。

リリース ノートの概要

本リリース ノートには、次のトピックが含まれています。

新機能

vCenter Server 6.5 Update 3f リリースには、次の新機能が含まれています。

vCenter Server 6.5 の以前のリリース

vCenter Server の機能と既知の問題については、各リリースのリリース ノートに記載されています。vCenter Server 6.5 の以前のリリースのリリース ノートは以下のとおりです。

利用可能な言語、互換性、インストール、アップグレード、製品サポートに関する注意事項、および機能については、「VMware vSphere 6.5 リリース ノート」を参照してください。

本リリースに含まれるパッチ

vCenter Server 6.5 Update 3f リリースでは、次のパッチが提供されます。パッチのダウンロードについては、VMware パッチ ダウンロード センターを参照してください。

VMware vCenter Server 6.5 Update 3f のセキュリティ パッチ

サードパーティ製品の修正(例:JRE、tcServer)。このパッチの適用対象は vCenter Server for Windows、Platform Services Controller for Windows、および vSphere Update Manager です。

Windows 用の vCenter Server および Platform Services Controller が対象

ダウンロード ファイル名 VMware-VIMPatch-T-6.5.0-15259038.iso
ビルド 15259038
ダウンロード サイズ 40.9 MB
md5sum f85525354056ac3e2b484f0847348c24
sha1checksum 286f4829ff09a9da330671cb5b4ba15aafa0e34e

次の vCenter Server コンポーネントは JRE に依存しており、パッチを適用する必要があります。

  • vCenter Server
  • Platform Services Controller
  • vSphere Update Manager

ダウンロードとインストール

このパッチをダウンロードするには、VMware パッチ ダウンロード センターに移動し、[製品の選択] ドロップダウン メニューから [vCenter Server] を選択します。 

  1. vCenter Server コンポーネントがインストールされているシステムに、VMware-VIMPatch-T-6.5.0-15259038.iso をマウントします。  
  2. ISO_mount_directory/autorun.exe をダブルクリックします。
  3. vCenter Server の Java コンポーネントのアップデート ウィザードで、[Patch All(すべてのパッチ)] をクリックします。

VMware vCenter Server Appliance 6.5 Update 3f のフル パッチ

VMware ソフトウェアの修正、セキュリティ修正、およびサードパーティ製品の修正を含む vCenter Server Appliance 6.5 の製品パッチ(例:JRE および tcServer)。

このパッチは、vCenter Server Appliance および Platform Services Controller アプライアンスに適用されます。

vCenter Server Appliance および Platform Services Controller アプライアンス用

ダウンロード ファイル名 VMware-vCenter-Server-Appliance-6.5.0.32000-15259038-patch-FP.iso
ビルド 15259038
ダウンロード サイズ 1708.4 MB
md5sum 6d1c346c84475e83d4232b06cacb1da3
sha1checksum 26c0191c356dfd602ea9563a728264bf37e24eeb

ダウンロードとインストール

このパッチをダウンロードするには、VMware パッチ ダウンロード センターに移動し、[製品の選択] ドロップダウン メニューから [vCenter Server] を選択します。

  1. VMware-vCenter-Server-Appliance-6.5.0.32000-15259038-patch-FP.iso ファイルを vCenter Server Appliance CD または DVD ドライブにマウントします。
  2. アプライアンス シェルに root としてログインし、以下に指定されたコマンドを実行します。
    • ISO をステージングするには:

      software-packages stage --iso

    • ステージングしたコンテンツを表示するには:

      software-packages list --staged

    • ステージングした rpms をインストールするには:

      software-packages install --staged

vCenter Server Appliance へのパッチ適用については、アプライアンス シェルを使用した vCenter Server Appliance へのパッチ適用を参照してください。

パッチのステージングについては、Stage Patches to vCenter Server Appliance を参照してください。

パッチのインストールについては、vCenter Server Appliance パッチのインストールを参照してください。

このパッチで解決された問題については、解決した問題を参照してください。

Photon OS のアップデートについては、「VMware vCenter Server Appliance Photon OS Security Patches」を参照してください。 

アプライアンス管理インターフェイスを使用したパッチ適用については、アプライアンス管理インターフェイスを使用した vCenter Server Appliance へのパッチ適用を参照してください。

本リリースのアップグレードに関する注意点

重要:vCenter Server 6.5 Update 3f から vCenter Server 6.7 Update 3 以降へのアップグレードおよび移行はサポートされていません。vCenter Server のサポート対象のアップグレードおよび移行パスの詳細については、VMware ナレッジベースの記事 KB67077 を参照してください。

環境で外部の vCenter Single Sign-On を使用する vCenter Server 5.5 Update 3b より前のバージョンから、外部の Platform Services Controller を使用する vCenter Server 6.5 Update 3f へのアップグレードまたは移行はサポートされていません。たとえば、外部の vCenter Single Sign-On を使用する vCenter Server 5.5 を外部の Platform Services Controller を使用する vCenter Server 6.5 Update 3f へアップグレードまたは移行する場合、先に vCenter Server 5.5 Update 3b へアップデートしてから、vCenter Server 6.5 Update 3f へのアップグレードまたは移行を実行する必要があります。

vCenter Server 5.5 Update 3b のビルド番号は次のとおりです。

  • vCenter Server 5.5 Update 3b ビルド 3252642
  • vCenter Server Appliance 5.5 Update 3b ビルド 3255668

組み込みの vCenter Single Sign-On を使用する vCenter Server 5.5 以降から、組み込みの Platform Services Controller を使用する vCenter Server 6.5 Update 3f へのアップグレードまたは移行はサポートされています。

解決した問題

解決された問題には、次のトピックが含まれます。

セキュリティの問題
  • VMware PostgreSQL のアップデート

    VMware PostgreSQL は、バージョン 9.4.24 にアップデートされています。

  • Spring Framework のアップデート

    Spring Framework はバージョン 4.3.25 にアップデートされました。

  • Expat XML パーサーのアップデート

    Expat XML パーサーはバージョン 2.2.9 にアップデートされています。

  • SQLite データベースのアップデート

    SQLite データベースはバージョン 3.29.0 にアップデートされています。

  • Simple Logging Facade for Java (SLF4J) のアップデート

    SLF4J パッケージはバージョン 1.7.28 にアップデートされています。

  • Jackson パッケージのアップデート

    Jackson パッケージがバージョン 2.9.10 にアップデートされています。 

  • Apache Commons Collections のアップデート

    Apache Commons Collections はバージョン 3.2.2 にアップデートされています。

  • Apache Tomcat サーバのアップデート

    Apache Tomcat サーバはバージョン 8.5.47 にアップデートされています。

  • IPv6 のみの環境で FQDN を使用して vCenter Server Appliance にキー管理サーバを追加できない

    IPv6 のみの環境では、FQDN を使用して vCenter Server Appliance にキー管理サーバを追加すると、「要求された証明書は取得できません」のようなエラーが発生することがあります。IPv6 アドレスを使用してキー管理サーバを追加することはできます。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • JRE のアップデート

    Oracle (Sun) JRE はバージョン 1.8.221 にアップデートされています。

  • 仮想マシンを再構成する場合、「仮想マシン.設定.詳細設定」の権限を持たないユーザーでもターゲット仮想マシンの遅延感度を設定できる

    仮想マシンの再構成操作により、ユーザーは仮想マシンの遅延感度属性を設定できます。この操作では、操作を要求しているユーザーが仮想マシンの遅延感度設定を変更するために必要「仮想マシン.設定.詳細設定」権限を持っているかどうかを正しく検証しません。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • OpenSSL のアップデート

    OpenSSL パッケージはバージョン openssl-1.0.2t にアップデートされました。

  • RSA SecurID を使用して vSphere Client にログインすることができない

    外部の Active Directory ID ソースが統合 Windows 認証として設定されていて、RSA でユーザー ID に UPN 以外の LDAP 属性を使用している場合、vSphere Client にログインできません。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • International Component for Unicode for Java (ICU4J) ライブラリのアップデート

    ICU4J ライブラリはバージョン 64.2 にアップデートされています。

  • cURL のアップデート

    vCenter Server Appliance の cURL は 7.66.0 にアップデートされました。

  • Apache Log4j Core のアップデート

    Apache Log4j Core 2.8.x ブランチは 2.8.2 にアップデートされ、1.2.x ブランチは 1.2.17 にアップデートされました。

  • Apache Commons BeanUtils のアップデート

    Apache Commons BeanUtils はバージョン 1.9.4 にアップデートされました。

ストレージの問題
  • ExpandDisk の操作中に、vSphere Storage DRS は vSphere vMotion を使用して十分な移行を生成することができず、仮想マシンの再構成に失敗することがある

    vSphere Storage DRS は、ExpandDisk の操作中に既存の仮想マシンまたは仮想ディスクの一部を別のデータストアに移行して、リソースを解放し、新たに要求された容量を確保することを推奨します。ただし、vSphere Storage DRS の最後の推奨には、Storage vMotion アクションの一部が含まれません。その結果、ディスクが展開される現在のデータストアで必要なリソースが一部しか解放されず、NoDiskSpace エラーが発生して ExpandDisk 操作が失敗します。

    本リリースで、この問題は修正されました。

vMotion の問題
  • インスタント クローンのプロビジョニングなどの仮想マシンの移行操作が、競合状態のために失敗することがある

    VMware AppDefense などのソリューションを使用して名前空間データベースを作成する操作と、Storage vMotion または Enhanced vMotion の互換性を使用して仮想マシンを移行する操作が競合状態になっている場合、移行が失敗することがあります。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • vSphere Storage vMotion を使用して仮想マシンを移行した後に、仮想マシンの [サマリ] タブの [ストレージ使用量] フィールドが更新されないことがある

    データストアを変更するときに、ストレージ ポリシーまたはシン プロビジョニングの値が異なると、使用されるディスク容量が変更される場合があります。Storage vMotion を使用して仮想マシンを移行した後に、vSphere Web Client または vSphere Client の仮想マシンの [サマリ] タブにある [ストレージ使用量] フィールドが更新されないことがあります。

    本リリースで、この問題は修正されました。

アップグレードの問題
  • ソース マシンのデフォルト パーティションに十分な容量がないため、アップグレードが通知なしで失敗する

    アップグレード中に、ソース vCenter Server インスタンスからターゲット vCenter Server インスタンスへのコピー対象の構成データのタイプを指定する際に、ソース マシンの構成データを収集するデフォルト パーティションの容量が不足している場合、アップグレードは失敗します。しかし、不足している容量に関するエラーやメッセージは表示されません。

    本リリースで、この問題は修正されました。デフォルトのパーティションに十分な空き容量がない場合は、アップグレード ウィザードのステージ 2 の [ソースの vCenter Server への接続] 手順で、ソース マシンのエクスポート ディレクトリを指定する必要があります。

vCenter Server、vSphere Web Client、および vSphere Client の問題
  • vSphere Web Client で、仮想マシンの CPU 制限を無制限に設定できない

    仮想マシンを展開するとき、または vSphere Web Client で仮想マシンの設定を編集するときに、仮想マシンの CPU 制限を無制限に設定するオプション [最大値: 無制限] を使用することはできません。

    本リリースで、この問題は修正されました。vSphere Web Client でオプション [最大値: 無制限] を使用するには、仮想マシンを右クリックして、[設定の編集] をクリックします。[仮想ハードウェア] タブで [CPU] > [制限] に移動し、ドロップダウン メニューで [最大値: 無制限] を選択します。 

  • 重要度が設定されていない場合に、Syslog 重要度のレベルがエラーとなるイベントがいくつか記録されるが、API からはこの重要度のレベルが情報として報告される

    vCenter Server Client または vSphere Web Client で重要度が設定されていない場合に、Syslog で重要度のレベルがエラーのイベントが記録されても、API ではこの重要度が情報として報告されることがあります。Syslog サーバでは、次のようなメッセージや SNMP トラップが受信される場合があります。
    12483 - - Event [1054] [1-1] [2019-11-18T12:51:27.340927Z] [vim.event.EventEx] [error] [] [vcqaDC] [1054] [Lost uplink redundancy on virtual switch "vSwitch0".Physical NIC vmnic2 is down.Affected portgroups:"Management Network".]
    または
    12483 - - Event [3122] [1-1] [2019-11-20T12:15:12.678749Z] [vim.event.EventEx] [error] [] [vcqaDC] [3122] [Alarm 'Host connection failure' on 10.160.84.34 triggered by event 3119 'Host 10.160.84.34 in vcqaDC is not responding']
    または
    12483 - - Event [4114] [1-1] [2019-11-21T09:47:50.246129Z] [vim.event.EventEx] [error] [] [vcqaDC] [4114] [Alarm 'Cannot connect to storage' on 10.160.90.127 triggered by event 4112 'Lost connection to server 10.160.93.11 mount point NFS-10.160.93.11 mounted as e49f9aaf-aaa8c2a1-0000-000000000000 (/store).']

    本リリースで、この問題は修正されました。

サーバ構成の問題
  • netlogond デーモンのランダム コア ダンプが /storage/core ディレクトリ内に蓄積される

    無効なメモリ コピー操作によって、netlogond デーモンのコアダンプが断続的にトリガされることがあります。その結果、コア ダンプによって /storage/core ディレクトリがいっぱいになります。

    本リリースで、この問題は修正されました。

その他の問題
  • プロアクティブ High Availability (HA) が有効になっているクラスタに ESXi ホストを追加または移動することができない

    プロアクティブ HA が有効になっているクラスタに ESXi ホストを追加または移動する場合、このホストが健全性の監視に含まれていないと、処理は、NotSupported などのエラーとともに失敗します。

    本リリースで、この問題は修正されました。この修正により、プロアクティブ HA が有効になっているクラスタに ESXi ホストを追加および移動できるようになります。クラスタに参加するときに、ホストが健全性の監視の一部ではない場合、vSphere DRS は、このホストの検疫の状態を不明として処理します。

仮想マシンの管理の問題
  • VMXNET3 仮想ネットワーク デバイスを持つ仮想マシンをテンプレートからデプロイすると、DirectPath I/O オプションがデフォルトで選択される

    vSphere Web Client で、VMXNET3 仮想ネットワーク デバイスが含まれている仮想マシンをテンプレートからデプロイすると、テンプレートの作成元になった仮想マシンで DirectPath I/O オプションが非アクティブの場合でも選択されることがあります。

    本リリースで、この問題は修正されました。 

  • OVF テンプレートのエクスポートで OVF ファイル内に仮想マシンの BIOS UUID が含まれる

    OVF テンプレートをエクスポートしているときに、OVF ファイルに仮想マシンの BIOS UUID が自動的に含まれることがあります。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • 仮想マシンのメモリ プロパティ config.memoryReservationLockedToMax が TRUE に設定されている場合に、vCenter Server High Availability を使用した vpxd サービスとフェイルオーバーが失敗することがある

    仮想マシンのメモリ プロパティ config.memoryReservationLockedToMaxTRUE に設定されていて summary.config.memorySizeMB が定義されていない場合、vCenter Server High Availability を使用した vpxd サービスとフェイルオーバーが失敗することがあります。この問題は、vpxd サービスがプロパティ値を取得する際に値が設定されていない場合、または仮想プロパティ reservationMemoryForVM を参照する VMware vCloud Suite クエリを実行する場合に発生します。config.memoryReservationLockedToMax が設定されていない場合、または FALSE に設定されている場合、summary.config.memorySizeMB プロパティは不要で、vpxd サービスはクラッシュしません。

    本リリースで、この問題は修正されました。以前のバージョンでは、config.memoryReservationLockedToMax が TRUE に設定されている場合、summary.config.memorySizeMB プロパティが定義されていることを確認してください。

  • vSphere Storage DRS が誤った入力仕様を処理できず、vpxd サービスが応答しなくなることがある

    vSphere Storage DRS が一部の無効な入力仕様の処理に失敗した場合、vpxd サービスが停止するか一時的に応答しなくなることがあります。vpxd ダンプで bora/vpx/drs/interface/drmStorageResourceManager.cpp:5608 のようなバックトレースが表示されることがあります。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • vSphere Storage DRS が Storage I/O Control で有効になっている場合、vpxd サービスが失敗することがある

    vSphere Storage DRS が Storage I/O Control で有効になっている場合、NULL ポインタの逆参照が原因で、vpxd サービスが失敗することがあります。

    本リリースで、この問題は修正されました。

  • テンプレートから仮想マシンをクローン作成またはデプロイするときにメモリ制限を 0 MB に設定すると、vCenter Server システムが一時的に応答しなくなることがある

    テンプレートから仮想マシンをクローン作成またはデプロイするときに、vSphere Client または vSphere Web Client を使用してメモリ制限を 0 MB に設定すると、vCenter Server システムが一時的に応答しなくなることがあります。他の本番仮想マシンでは、再起動してリカバリが必要になる場合があります。

    本リリースで、この問題は修正されました。この修正により、vSphere Client または vSphere Web Client の [メモリ] ドロップダウン メニューから 0 MB の値が削除されます。

既知の問題

既知の問題には、次のトピックが含まれます。

統合の問題
  • 外部 Platform Services Controller を使用する vCenter Server Appliance を、組み込みリンク モードで接続された組み込み Platform Services Controller を使用する vCenter Server Appliance に統合すると、最初のノードが統合された後に失敗する

    外部 Platform Services Controller インスタンスを使用する vCenter Server Appliance を、組み込みリンク モードで接続された組み込み Platform Services Controller インスタンスを使用する vCenter Server Appliance に統合すると、最初のノードを統合した後で失敗することがあります。これは、最初の統合中に VMware Directory Service (vmdir) がスタンドアローン モードで設定されるためです。その結果、以降の vCenter Server ノードの統合は失敗します。

    回避策:詳細については、VMware ナレッジベースの記事 KB71391 を参照してください。

仮想マシンの管理の問題
  • VMware Service Lifecycle Manager で vpxd サービスが数日おきに再起動される

    多数の ESXi ホストが接続されているデータストアで Storage I/O Control を有効にすると、I/O イベントが大量に蓄積されて、vpxd サービスの処理が待機することがあります。このような場合、VMware Service Lifecycle Manager によって vpxd サービスが再起動することがあります。

    回避策:ESXi ホストが多数接続されているデータストアで Storage I/O Control を無効にするか、接続されているホストの数を減らします。

以前のバージョンからの既知の問題

以前からの既知の問題のリストを表示するには、ここをクリックします。

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