クラウド バージョンおよびオンプレミス バージョンの VMware vRealize® Automation™ 製品ドキュメントへようこそ。許可された管理者、開発者、またはビジネス ユーザーが新しい IT サービスを要求できる安全なポータルを構築する方法について説明します。また、ビジネス ポリシーのコンプライアンスに準拠すると同時に、クラウドおよび IT リソースを管理します。

クラウドとオンプレミス間のドキュメントの切り替え

バージョン セレクタについて 例(画像をクリックして拡大)

目的のクラウド(「サービス」)またはオンプレミス製品バージョンのドキュメントにアクセスするには、各トピックでバージョン セレクタを使用します。

たとえば、クラウド ドキュメントに切り替えるには、トピックの上部にある [選択した製品バージョン] ドロップダウン メニューの [サービス] をクリックします。

展開したバージョン セレクタのスクリーンショット。すべての利用可能なバージョンが表示されています。

vRealize Automation の開始

左側のナビゲーションのリンクを使用して、メインの vRealize Automation サービスのドキュメントにアクセスします。以下のリンクを使用して、クラウド サービスまたはオンプレミス バージョンの関連ガイドにアクセスします。

クラウドと 8.x 間で共有 クラウド専用 8.x 専用 その他のリソース
VMware 製品の相互運用性マトリックス vRealize Automation Cloud 移行ガイド vRealize Automation 8.x のサポート マトリックス Cloud Management のハンズオン ラボ
vRealize Automation SaltStack Config ドキュメント VMware Cloud on AWS のための Cloud Automation の迅速なセットアップ Easy Installer を使用した vRealize Automation のインストール vRealize Automation のブログとビデオ
vRealize Orchestrator のドキュメント VMware Cloud Services のクラウド プロキシについて vRealize Automation の管理 vRealize Automation 製品ページ
VMware vRealize Automation for Service Now VMware Cloud Services vRealize Automation 移行ガイド vRealize Automation コミュニティ フォーラム
プロバイダ固有の IP アドレス管理統合パッケージの作成と展開 vRealize Automation 8.x 拡張性移行ガイド Cloud Assembly チュートリアル
vRealize Automation のリソース スキーマ NSX-V から NSX-T への移行ガイド Code Stream チュートリアル
ロード バランシング ガイド
リファレンス アーキテクチャ ガイド
vRealize Suite

スイートのドキュメントでは、vRealize Automation のバックアップとリカバリについて説明しています。

vRealize Automation API と CLI

vRealize Automation には、ユーザー インターフェイスの外部で vRealize Automation を構成および管理する管理者およびプログラマ向けのツールと API が含まれています。これらのツールと API を使用するには、ドキュメントを参照してください。

プログラミング ガイド vRealize Automation API リファレンス オンプレミス CLI

プログラミング ガイドには、サンプルのリクエストと応答を含む一般的なユースケースが記載されています。

vRealize Automation API リファレンスには、すべての REST API サービス呼び出し用の OpenAPI ファイルが含まれています。

API リファレンスへのアクセス方法は、使用している vRealize Automation のバージョンによって異なります。

  • vRealize Automation Cloud については、https://www.mgmt.cloud.vmware.com/automation-ui/api-docs/にアクセスしてください。
  • vRealize Automation 8.0 以降がインストールされている場合は、https://$vRA/automation-ui/api-docs に移動します。$vRA は vRealize Automation アプライアンスのホスト名です。
  • vRealize Automation 7.6 以前がインストールされている場合は、https://$vRA/component-registry/services/docs に移動します。$vRA は vRealize Automation のインスタンスを表します。

vRealize Automation のオンプレミス バージョンには、コマンド ラインから管理タスクおよびトラブルシューティング タスクを実行するための vracli ツールが含まれています。

vracli を使用するには、SSH を使用して vRealize Automation アプライアンスに接続し、root ユーザーとしてログインします。vracli コマンドの詳細については、vracli -h と入力してください。

vRealize Automation 7.6 以前

vRealize Automation 7.x ドキュメントは以下の表を参照してください。

vRealize Automation 7.6 その他の 7.x 関連 PDF アーカイブされた ZIP ダウンロード